Cosmic Consciousness

「UFO Contactee」 写真集

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日本GAP機関紙「UFO Contactee」誌に掲載されたUFO写真の抜粋です。

 

 

[ジョージ・アダムスキー]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第108号より転載。許可済み」

 

[1985年6月29日夜、米カリフォルニア州グラスバレーのウルフ山でポール・コスロフスキー氏が撮影したUFO。中央は月。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第112号より転載。許可済み」

 


[1967年3月、ペルーのユンガイに出現したUFO。撮影者不詳。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第115号より転載。許可済み」

 


[南カロライナ州の円盤。1980年4月4日、午後5時から6時までのあいだ、ビル・ハーマン氏撮影]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第116号より転載。許可済み」

 


[インディアナ州のアダムスキー型円盤。1977年15時30分、インディアナポリス市の若いボーイスカウト、マイク・ブランデンバーグが自宅上空を旋回する黄金色のアダムスキー型円盤を撮影した11枚の連続写真の8枚目。他にも目撃者がいた。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第118号より転載。許可済み」

 


[1954年2月15日、イギリス・ランカシャーのコニストンで、当時13歳のスティーブン・ダービシャー少年がアダムスキー型円盤を撮影。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第119号より転載。許可済み」

 


[1974年11月11日、広島県尾道市の高校生・藤松和彦撮影のアダムスキー型UFO。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第119号より転載。許可済み」

 


[1978年1月22日、午前10時20分から11時5分までの間、米サウスカロライナ州チャールストンの上空に出現した円盤形UFOを、ウィリアム・ハーマン氏が連続12枚撮影した写真の内、6枚目のもの。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第121号より転載。許可済み」

 


[1980年4月4日、米サウスカロライナ州北部チャールストンで、午後5時30分から6時までの間に出現した円盤を、ウィリアム・ハーマン氏が連続撮影した写真の一枚。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第122号より転載。許可済み」

 


[1952年7月20日の夜、米ワシントン市の国会議事堂の上空を多数のUFOが飛んで、多くの目撃者により大騒ぎになった。これはそのときの写真。ある政府職員が撮影したもの。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第128号より転載。許可済み」

 


[1975年7月26日午後3時頃、スイスのヴァレー州ザースフェーの近くで3名のオランダ人が登山中、円盤形UFOが出現。仲間の写真家のリッケルト・デ・クーが撮影した。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第130号より転載。許可済み」

 


[1995年1月、米カリフォルニア州のアンザボレゴ砂漠で、バックパカー・スティーヴ・トムセンという男がこの砂漠地帯をハイクしていたところ、前方の空中に美しい銀色の金属製物体が空中に停止しているのを発見。すぐにカメラで撮影したら物体は消えた。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第139号より転載。許可済み」

 


[1973年6月のある日の昼下がり、一人のセールスマンがお客さんの家の裏庭で話していたとき、奇妙な飛行物体が接近するのに気づいた。彼は車の中からカメラを取り出して連続7枚写真を撮った。これはその内の1枚。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第141号より転載。許可済み」

 


[1977年、1月4日〜18日のあいだのある日の夕方、スフィンクスとピラミッドのある場所で逆光で撮ったもの。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第84号より転載。許可済み」

 


[昭和15年から6年頃のもので、場所は中国の北方、済南市。「二幸館」という看板が入口上方に揚げてある染め物工場の左上の空中に、アダムスキー撮影の金星のスカウトシップと同型の物体が鮮明に写っている。UFOライブラリー主宰者・荒井欣一氏が日本GAPに提供したもの。]
「日本GAP機関誌『UFO contactee』第96号より転載。許可済み」

 


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