アダムスキー研究

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新アダムスキー全集の第1巻から第9巻までのテキストデータの中から、該当のページを得ることができます。(第10巻以降等については、校正が未完了のため、暫定掲載です)検索するキーワード :  ・ and 検索の場合は、各キーワードを空白で区切って下さい。・ or 検索の場合は、各キーワードの間に「 or 」を入れて下さい。

ジョージ・アダムスキー 著/久保田八郎 訳全面改訂・改訳/全11巻+別巻/各四六判中央アート出版社超絶した文明を持つ、太陽系の他の惑星群の人々とコンタクトしたアダムスキ ーを米政府機関は密かにマークしていた! UFOや惑星群の驚異的実態と深遠な宇宙思想を 伝える本全集 は、地球人類に宇宙的覚醒の必要性と真の生き方を示す永遠の古典。UFOと 宇宙哲学の研究者にとって必読の名著。旧全集を全面改訂した最...

■ 宇宙の意識 (Cosmic Consciousness) 宇宙の意識は宇宙において永続する唯一のものであり、現象すべての両親であり、万物を支える永遠の生命であり、力でもある。 人間(万物)は宇宙の意識の中の単一細胞であり、心もそれにより創造された。宇宙の意識と同調すれば自身の正体を突き止めることができ、外界から来る波動を感知できるようになる。宇宙の意識と一体化するには、心の平安と肉体の安らかな...

ジョージ・アダムスキー氏の肉声です。 字幕をオンにして再生して下さい。Lecture Science of Life in 1964Explanation of importance of education in the Space Field 1961Syracuse New York 65 Variety of Topics describes contact on desert (fi...

ジョージ・アダムスキー この講座から最良の成果を得るために、エンピツと手軽な紙を用意しなさい。 あなたが各々のページと各行を学習する際、あなたが受け取るそれぞれの印象を簡潔に書き留めて下さい。 一度にあまり多くを学習してはいけません。最良の成果は1ページを読み、そして進行し(続ける)前に、あなたの(受け止めた)すべての印象(複数)を、その後、すぐに書き留めなさい。 全講座を学習してしまったら、続い...

ジョージ・アダムスキー この文明を絶滅させるのは爆弾ではなく、憎悪、不信、他人に対する尊敬の欠乏です。創造主の法則は「他人からしてもらいたいと思うことを他人にせよ」であって、これこそ今の文明が黄金の収穫をあげることのできる唯一の法則です。十戒は私達の前に置かれてきました。現在その十戒を守るための数百の法則を私達は持っています。しかしそのいずれも実際には十戒にそむいています。この文明を救うためにはた...

ジョージ・アダムスキー かりそめの存在として、私たちはかりそめの世界、すなわち範囲のある世界、形態の世界に住んでいる。私たちは肉体の感覚で、周辺に存在するある程度の形、一定の色彩、固有の密度あるいは重量を有するように感じられるものを理解する。つまり、うるわしさの中の具体的なもの、あるいはほとんど変化しないものには気づくが、創造における常に活動している力の壮大さ、すなわち微小な原子の絶え間ない運動は...

ジョージ・アダムスキー 「父とは霊(スピリット)であり、父を礼拝する者達は、霊と真理の内に父を礼拝しなければならない。」この言葉は、イエス・キリストの言葉であり、イエスはこのことを心の奥底から知っていて、彼の "肉なるもの" を父と一体化させていました。これと同様な言葉は、キリスト教成立の数百年前に生きていたペルシャ人の教師、ゾロアスターの次の言葉です。「霊(スピリット)は霊にしか明らかにされるこ...

ジョージ・アダムスキー 自己制御の小道は、旅するのに容易な小道ではありません。人が「私の意志ではなくて、 "汝の" 意志がなされますように…」と喜んで言う前に、個人的な苦悶の暗黒の夜をしばしば何時間も、何日も、何か月も過ごしながら、何度も人は、死すべき自己と奮闘しなければなりません。そして、その時がやって来る前に、死すべき自己は何回、「ああ、私の "父" よ、この杯を、私から取り上げて下さい! ...

ジョージ・アダムスキー 私たちが生命を知っているように生命を見ましょう。私たちが自然の中に毎日観察することができるように、真実を観察するならば、私たちは物質で作られた形ある物を見ます。しかし、私たちは、目に見えない英知やこれらの形あるものを支えている力を見ていますか? 人に例えるならば、私たちは "生命の呼吸" というものを見ていますか? これがなければ人は生きることはできません。けれども、この生...

ジョージ・アダムスキー宇宙旅行の1つで宇宙船の中にいた私は、私たちのテレビと同じような、非常に大きなスクリーンで、どのようにして太陽系が創造されるのかを見せられました。いくつかの大きな物体は、星間の宇宙空間を不規則に旅しています。そして、それらは何千年もの間そのように旅します。宇宙空間は限界がないのでこれらの物体がどれくらい遠くにまで旅するのかを知る方法はありませ:ん。どのようにして太陽系が創造さ...

ジョージ・アダムスキー 人間はどのように努力しようとも、少数の人々だけに奉仕することによって楽しくはなれません。そして生命と宇宙の高い次元の法則を知ることもできません。自分が欠くことのできない一部分となっている万物に奉仕しながら"父"の意志を行う人は幸いなるかなです。自分自身を十分に理解するためには、人は無数の人々に奉仕するする必要があります。無数の人々が存在するからには、"神"の表現である無数の...

ジョージ・アダムスキー 地球の人間は二重の性質の人間として生きて以来、心である結果の世界をより表現しています。そして魂である宇宙的なものの表現が少ないのです。つまり、彼らは現在の混乱の状態の中にいる自分自身を見いだすのです。これは長い時代に心によってつくり出された伝統と因習に彼らが従うときにはとくにそうです。支配要素である恐怖は個人の魂に魂自体を表現する機会をほとんど与えません。あらゆる生命は生き...

ジョージ・アダムスキー “宇宙空間” の中へと思いきって進むことによって、人間は他のいかなる方法よりも早く “自然の諸法則” を学ぶでしょう。自然は決して休まず、それは何かの進化と呼ばれる再創造の絶え間のない状態の中にいます。人間もまた、創造のこの絶え間のない過程の中にいるのです。それが、“自分自身の完成がいつかやって来る” と人が感じる理由です。 しかし、この真実が自分のものになる前に、人は過去...

ジョージ・アダムスキー(1930年代後半に、彼によって与えられたレッスンから) 心配とは、確信のなさ(ためらい)から、人間の内部に起こる様態のことです。何をするにも、確信のある人は心配しません。それなら、人に自分自身へ心配をもたらすその原因とは何でしょうか? 人の心は二つの自己から構成されています。”死すべき自己”と自分自身の内部にある創造物の父のスパーク(閃光)である”普遍的な自己”(ユニバーサ...

ジョージ・アダムスキー 私たちは科学の分野で非常に多くのことを知りました。事実、あまりにも多いため、そのすべてを生かすことができていません。スペース・ピープルは宇宙開発の発展に計り知れないほどに私たちを援助してきたのです。科学者は与えられた情報から諸々の可能性を見いだすことができたため、行動し続け、地球の大気圏外の状態に関する貴重なデータを得ることができました。しかし、こうした発展は最も大切な人間...

ジョージ・アダムスキー 復活祭(注1)の祝典は一大イベントであり、いつの日か、この世界に再び肉体の復活を立証する人が、もう一人現れることでしょう。しかし、その人は自ら為すことに狂信的になることはないでしょう。なぜなら現実主義がそれを達成し、この世界を“生命”の理解へと変えてゆくことになるからです。朝、太陽が昇るようにキリストが現れます。しかし、太陽の前には月が出ていました。月は冷たい“電気”の部分...